京都発 情報ファイル

電気のいらない自動ドアを餃子の王将が採用
「餃子の王将」を展開する王将フードサービス(京都市)は節電対策として電気を使わず踏み板を踏むだけで開閉できる自動ドアを新店舗に導入するとのこと。 試算では、1店舗あたり年間14万円ほど削減できるそうです。店舗数が増加するほど、節電できるわけで、新店舗を含め改修予定がある店で導入するそうです。