京都発 情報ファイル

魅惑の清朝陶磁展10月12日から12月15日まで京都国立博物館で開催
色艶やかで多様性が溢れている中国。清朝の陶磁器は皇帝・宮廷用の窯で作られた豪華な餌付けが特徴です。
この作風が日本に伝わった事は、その後の日本の陶工たちの作品にも影響し、会場には日本の作品をも含め、計200点が一堂に展示されます。
問い合わせは同博物館075−525−2473へ