京都発 情報ファイル

戦時中、京都大学で原爆開発の研究
この研究はすでに知られていますがその資料は戦後米軍によって全て押収されたとされていたが、このほど、当時の研究者の1人故・清水栄教授の研究ノート3冊が見つかり、日本の原爆研究を知ることで貴重な資料となります。