京都発 情報ファイル

米の下着ブラント「キモノ」はダメです
米の有名タレントのキム・カーダシアンさんが「KIMONO」の名称を使った下着の販売方針を発表した。これに着物業や京都市が猛反発。これにキムさんは応じ、名前を変更するとのこと。キムさん心が広い。我が国の言い分は「日本の伝統的な民族衣装であり、暮らしの中で大切に受け継がれている」として反対するとしていました。着物が日本人の日々の暮らしにそれほど根付いていますか?それほど目くじら立てる問題ですか・・・。京都市長曰く「キムさんに京都に来ていただき、着物文化の真髄を知って欲しい」と。真髄って何?