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京都市12ホテルと協定。災害時、客室を避難場所に
京都市は災害時に客室を避難場所として活用することで市内の主立った12ホテルと合意したと発表しました。新型コロナウイルス感染防止のため、空き部屋を一時的に避難場所として提供してもらい、避難場所での三密を防ぐとしています。ホテルを利用することで、より市民に安心感を持ってもらうことが出来ると期待されます。