京都発 情報ファイル

東京下町の小さなすし屋さん
30年来の付き合いですが大将のボヤキはコロナの影響で客足は半分以下となり、握る機会が減ってさびしいとのこと。 筆者曰く「元々すし屋は屋台から発展した訳だから原点にもどり打って出たら如何。「まちかどのすし定」だ。 大将は反応なし。息子は反応あり。2ヶ月経って店を訪れ、大将にその後如何に大将ニヤリ!