京都発 情報ファイル

中国の新型コロナウイルスの対応について…
四年前です。中国の武漢で初めて新型ウイルスの患者が発生しました。これに呼応して中国は、これはアメリカ陸軍がウイルスを持ち込んだものだと間髪入れず予防線を張りました。その後の中国の動きはご承知の通り、後進国に対しワクチ外交を展開。併せてチャイナマネーの貸し付けに精を出し、返済不能と見れば広大な土地の提供や港湾施設の長期使用を要求するなど俗に言う「債務の罠」を常套手段として相手に迫ります。高利貸の手法です。
これは中国のシナリオ通りか「陰謀の日本近代史」の著書・保阪正康さんはどう見るや。

チャイナ!チャイナ!と草木もなびく。チャイナ居よいか住みよいか。はたまた怖いか・・・。

直近では、上海のコロナ発生は韓国から持ち込んだものと主張しています。上海ロックダウンの元凶は韓国にありと。